お申込み

入学金および授業料について

ITサポーター養成学校 Webスクールの入学金および授業料は以下の通りです。
授業料には、使用するテキスト代金もすべて含まれています。

種別一般※1・2JPITA会員※3
入学金10,000円無料
毎月の授業料(税別)12,000円12,000円
  1. 一般とは、JPITA会員以外の方を意味します。
  2. 一般の場合、入学金(JPITA会員への入会金(5,000円)と初年度年会費(5,000円)が必要です。
  3. JPITA会員とは日本パソコンインストラクター養成協会に登録している会員を意味します。

お支払いについて

入学金と2カ月分の授業料は、入学時にお振込にてご入金いただきます。またその後の毎月の授業料は、「口座振替」または「クレジット決済」を選択いただき、お支払いいただきます。

  1. お支払い期日までにご入金のない場合は無効となりますので、ご注意ください。
  2. 口座振替とは、ご指定の金融機関から振替を行うことを意味します。振替日は毎月27日です。ご案内時に口座振替の用紙を同封いたします。必要事項を記入・捺印の上、本校までご返送ください。
  3. JPITA会員様で既に提出済みの方は提出不要です。
  4. クレジット決済を選択された場合、お申し込み後、詳細についてご案内させていただきます。

ITサポーター養成学校Webスクールへの入学お申込み

ITサポーター養成学校Webスクールへの入学を希望される方は、下記のフォームに必要事項を記入し、入学規約に同意の上、送信ボタンを押してください。

お申込み締切日:2020年2月7日(金)   お問い合わせ

※マガジン会員様と一般の方は未記入で構いません。
※半角英数でご入力ください。
必須チェック
※該当するものすべてにチェックを入れてください。
※該当するものすべてにチェックを入れてください。

この入学規約は、一般社団法人日本パソコンインストラクター養成協会(以下、「JPITA」といいます。)が提供するサービスを受講者の皆様に対して提供するサービス「ITサポーター養成学校」(以下、「当校」といいます。)について定めるものです。またJPITAはこの規約を補充するため、別途規定を定めることがあります。この場合、その規定はこの規約と一体をなします。なおこの規約および別途定める規定は適宜改訂されますので、ご利用の際には最新の規約などをご確認下さい。

第1条(受講資格について)
1.本サービスは、JPITAが受講者として認めた方のみがご利用になれます。
2.受講資格を得るための要件および手続などについては、別途定めます。
3.受講者の皆様は、申込時の登録事項に変更があった場合、直ちにその旨をJPITAへご連絡下さい。

第2条(お申込み後のお支払いについて)
1.お申込み時には当校の定める入学金および授業料をお支払いください。
2.お申込み後の授業料は、JPITA会員入会時に提出いただく口座振替書指定の金融機関より、口座振替にて毎月当校の定めた指定日にお支払いただく場合があります。
(1)すでにJPITA会員への登録と口座振替書の登録が完了し、口座振替による手続きを利用済みの場合は、すべてのお支払いを口座振替にて行う場合があります。
(2)受講期間中にJPITA会員資格が喪失される場合は、当校の授業を継続して受講することはできません。。
(3)お申込み後、授業料のお支払いがない場合には受講をお断りする場合があります。
(4)受講日に欠席された場合、いかなる理由につきましても授業料は返金できません。
(5)入学金および授業料は、いかなる理由があっても返金できません。
(6)受講に関する変更・キャンセルについては当校の定めたとおりとします。
(7)返金時には返金手数料が発生します。返金手数料は当校の定めるところとします。
(8)当校の授業日・学習内容は別途定めます。
(9)やむを得ず途中退学する場合、退学申請を受諾した月以降の授業日数を換算し、授業料の残金全額をお支払いいただきます。

第3条(個人情報の取り扱いについて)
1.記載いただいた項目のうち、個人情報に該当する情報については、お申込み後のご案内、サービス等のご紹介のために必要な範囲内で利用させていただきます。

第4条(禁止事項および資格停止等について)
1.受講者の皆様は、以下の行為を行ってはなりません。
(1)他の受講者、当社、もしくは第三者の権利を害する行為、または害するおそれのある行為。
(2)公序良俗に反する行為、またはそのおそれのある行為。
(3)JPITAの承諾なく、教材コンテンツなどのコンテンツ、ソフトウェア、マニュアル、データベースなどを複製・送信・改変したり、第三者に利用させたり、または第三者に譲渡・貸与する行為。
(4)本サービスの利用以外の目的で、本サービスを通じて、もしくは本サービスに関連して、営利を目的とする行為、またはその準備を目的とした行為。
(5)コンピュータウィルス等有害なプログラムを、本サービスを通じて、または本サービスに関連して使用もしくは頒布する行為。
(6)ID等を第三者に開示し、または漏洩する行為。
(7)JPITAのシステムに過大な負担をかける行為。
(8)その他、本サービスの運営を妨げる行為。
(9)法令または条約に違反する行為。
(10)授業で配布するテキストを受講者様以外への譲渡、コピー、貸与する行為。
(11)授業内容を受講者様以外への譲渡、コピー、貸与する行為。

2.JPITAは、以下の事由のある場合、受講資格を停止し、または剥奪することがあります。
(1)前項に違反したとき。
(2)登録事項について虚偽の事実が判明したとき。
(3)授業料の支払を怠ったとき。
(4)その他、JPITAが受講者として不適切と判断したとき。

第5条(本サービス提供の停止について)
1.JPITAは、次の事由が生じた場合には、本サービスの提供を停止することがあります。
(1)システムの保守または工事のため、やむを得ないとき。
(2)システムの障害などのため、やむを得ないとき。
(3)本サービスを提供するためにJPITAまたは受講者の皆様が利用する電気通信事業者の電気通信サービスに支障が発生したとき。
(4)受講者の皆様からのアクセスが輻輳するなど、システムの容量を超える利用がなされたとき。
2.JPITAは、前項の規定により本サービスの提供を停止するときは、原則として事前にその旨、理由および停止期間を受講者の皆様にお知らせしますが、緊急やむを得ない場合は、事前の通知なく本サービスの提供を停止することがありますので、ご了承下さい。
3.JPITAは、その独自の判断により、本サービスの提供を一時的に中止することがあります。その場合、本サービスの提供を中止する3ヶ月前までに、受講者の皆様に通知します。